マイジャグラーⅤ 設定判別ツール

スロット
🤡 SマイジャグラーⅤ 後ヅモ設定判別ツール
G
BIG確率 1/-
REG確率 1/-
ボーナス合算 1/-
📊 総合判別 (BB+REG)
⭐ REG単体判別
🎯 データの信頼度・確信度
★★★☆☆
サンプル信頼度スコア: 0%
設定ぶどう確率BIG確率REG確率合算機械割
設定11/5.901/273.11/409.61/163.897.0%
設定21/5.851/270.81/385.51/159.198.0%
設定31/5.801/266.41/336.11/148.699.9%
設定41/5.781/254.01/290.01/135.4102.8%
設定51/5.761/240.11/268.61/126.8105.3%
設定61/5.661/229.11/229.11/114.6109.4%
🎰 SマイジャグラーⅤ プチ詳細判別ツール
📊 台全体のデータ(データカウンターの数字)
G
🍇 小役データ(カウントしている場合)
全体REG確率 1/-
全体合算 1/-
あなたのぶどう確率 1/-
あなたのBIG確率 1/-
あなたのREG確率 1/-
あなたの合算確率 1/-
📊 設定ごとの期待度(推測数値)

🔰 はじめての方へ:2つのツールの使い分け&立ち回りガイド

「打ち始めた途端に失速した…」「前任者のデータは良いのに自分だけ引けない…」
そんな時は、感情やイメージで判断せず、このページにある2つのツールを組み合わせて冷静に押し引きを判断しましょう!

💡 2つのツールの役割

  • 【上段】後ヅモ設定判別ツール
    空き台のデータから、現在の各設定期待度を算出します。
    または、あなたの区間単体のデータから、BIGが引けていないだけなのか、REGも引けていないのか等の偏りを確認します。
  • 段】プチ詳細判別ツール
    前任者のデータ+あなたのデータ・ぶどう確率を合算し、現在の現実的な設定5・6率(%)を算出します。

🔄 自分の区間で「数値が落ちてきた」と感じた時の 3ステップ判別法

STEP 1:下段「プチ詳細判別ツール」でトータル期待度をチェック

  1. モード「② 途中から」を選択。うっかり打ち始めゲーム数を記録していない場合は「③途中から」を選択。
  2. データカウンターの「全体の数値」と、カチカチ君等の「自分が回した数値(ボーナス・ぶどう)」を入力して実行。
  3. 表示された「設定5・6率」を確認します。
  • 50%以上 自区間の失速は「一時的な下振れ」!そのまま続行
  • 25%〜50% 判断保留。STEP 2へ
  • 25%未満 前任者の上振れ事故+自分の低設定挙動の可能性大。撤退を検討

STEP 2:上段「後ヅモ設定判別ツール」で自分の区間だけを分析

  1. STEP 1で「25%〜50%」の保留ラインになった場合、上段ツールに「自分が回したゲーム数・BIG・REG」だけを入力。
  2. 分析(アドバイス欄)を確認します。
  • 「BIG引き弱による隠れ高設定」と表示 REGやぶどうが耐えている証拠!もう数百Gは様子見
  • 「REG単体も低設定域」と表示 自分の区間が完全に低設定挙動。撤退がおすすめ

STEP 3:店舗の「設定が入る根拠」を加味して最終決断

  • お店の根拠が強い日(イベント日・全台系・看板機種など) ツール結果が多少悪くても粘り目
  • お店の根拠が弱い日(通常営業・根拠なし) ツールで黄色信号が出たら早めに撤退

📊 押し引き判断早見表

下段ツールの判定(設定5・6率)上段ツールの分析(自分の区間)立ち回りアクション
50%以上(分析不要)🔥 自信を持って続行
25%〜50%BIG引き弱の可能性💡 サンプルを増やして様子見
25%〜50%⚠️ REGも低設定域🛑 引き際。撤退を検討
25%未満(分析不要)🛑 ヤメ(他の良台へ移動)
注記
本ツールで示される数値は、確率論に基づいた一つの「客観的な指標」です。判別結果の%による立ち回りは管理人の考え方のため、あくまで立ち回りの判断材料の一つとしてお役立てください。

💡 95%信頼区間(データの確からしさ)とは?

現在のボーナス確率、ぶどう確率が「単なる引きのブレ(上振れ・下振れ)」ではないかを判断するための指標です。95%の確率で「この台の本当の確率」がこの範囲内に存在します。

  • 確率の幅が広い(1,000Gなど):まだデータが少なく、設定1の上振れである可能性も十分にあります。
  • ある設定のボーナス確率、ぶどう確率が範囲外:その設定である可能性は数学的にかなり低いと判断できます。

💡 95%信頼区間の「正しい見方」と具体例

「現在の確率」は計算の仕組み上、常に信頼区間の真ん中に表示されます。
本当に見るべきポイントは、「狙っている設定の公表確率(理論値)がその範囲に入っているか」です。

【例】アイムジャグラーEX(設定6: 1/255、設定1: 1/440)の場合
・現在の実戦データ: REG 1/250
・ツールの95%信頼区間: 1/180 ~ 1/380 と表示

① 狙いたい高設定(設定6 = 1/255)を見る
👉 信頼区間(1/180~1/380)の【範囲内】に入っている!
➔ この台の本当の確率は 1/180~1/380 の間にある確率が95%。設定6の可能性が十分に期待できます。

② 避けたい低設定(設定1 = 1/440)を見る
👉 信頼区間(1/180~1/380)の【範囲外】に外れている!
➔ もし設定1ならこの確率で当たる可能性は5%未満。「設定1の上振れ」という可能性は数学的にほぼ否定できます。

📌 狙っている設定の確率が範囲の中に収まっていて、低設定の確率が範囲の外に追いやられている状態がベストです。